バク転ができるようになるまではあらゆる努力をしましょう。
努力をしてバク転ができるようになれば、自分の能力を拡張出来たことになります。
これは自分の人生を自分で切り開くことができる、ということにつながるんだと、管理人は常に思っています。
さて、今日の練習はできましたか?
常日頃から時間を確保できれば良いのですが、そんなに都合が良い時ばかりとはかぎりませんよね。
そこで、少しでもバク転のイメージを持てるように、こんなサイトをご紹介させて頂きます。
タンブリング入門
バク転に付随する基礎的な動きをわかりやすく解説されています。
特にブリッジの練習方法のコメントは、ものすごく的を得ていると思います。
サイトから引用すると、
「やりたい気持ちは非常に理解できますが、すぐに「バック転」や「ロンダード〜バック転」を練習する事は、義務教育も終わらないうちに東大を受験するようなもので、プールでもまともに泳げないのにドーバー海峡を泳いで渡ろうとするようなものです。ましてや、そういう「然るべきステップを踏む」という重要な事を省いて基礎が出来てない人に対してバック転の練習法を教えたり、補助法を教えてしまう指導者は言語道断です。ちゃんと前転・開脚前転・伸膝前転・後転・開脚後転・伸膝後転三点倒立・倒立・倒立前転・倒立移行・後転倒立・ネックスプリングヘッドスプリング・ハンドスプリング・側転・・・・・・・・・・・・などの書ききれない程の基礎をやってからはじめて練習して良いものなのです。
その数多い基礎の中で非常に大切な技術のひとつが、このブリッジです。」
この言葉の中に、バク転をマスターするために必要なことが凝縮されている気がします。
作りこまれた美しさ、努力して培われた技術というのは、必ず影の努力があるわけです。
このサイトが目指すバク転、バック宙は、だれでもできる!簡単!というレベルを目指すわけではありません。
出来るだけ、わかりやすく、誰でもがマスターできるようになるためのコンテンツを掲載しようと考えてはいますが、その条件として努力をいとわない、という点を強調させて頂きたいと思います。
偉そうに説教じみるのは嫌なのですが、やっぱり、作りこまれた美しさを目指したい、と考えています。
バック転を絶対にマスターしましょうね!
*ちなみに「タンブリング」、私は知りませんでした。
ウィキペディアで調べてみると出てきましたが、たったこれだけの情報しかありませんでした。
「タンブリングとは、トランポリン競技の一種で、床やマットの上で跳躍や回転を行う運動である。語は英語 tumbling に由来する。独立した大会競技種目としては、タンブリング台(タンブリングバーン)という弾みやすい長い床の上を通過しながら連続で演技を行うものをいう。男子新体操の演技の中にも床上での跳躍・回転としてタンブリングが組み込まれている。」
(ウィキペディア:タンブリングを引用)
あんまりメジャーではないようです。
2011年07月16日
2011年07月14日
バク転モチベーションアップ!!!
バク転の練習、頑張っていますか??
憧れのバク転をマスターするためには練習あるのみです!
そのためにあこがれを強く抱くこと。
こんな映像、どうですか??
これ、エクストリームマーシャルアーツというジャンルの
スポーツなんですが、アクロバット満載!
こんな動き、できたらいいですね。
憧れを強く持って、いつかこんな動き、できるようになりましょう!
バック転、バック宙、ガンガン決められるようになりましょうね!
憧れのバク転をマスターするためには練習あるのみです!
そのためにあこがれを強く抱くこと。
こんな映像、どうですか??
これ、エクストリームマーシャルアーツというジャンルの
スポーツなんですが、アクロバット満載!
こんな動き、できたらいいですね。
憧れを強く持って、いつかこんな動き、できるようになりましょう!
バック転、バック宙、ガンガン決められるようになりましょうね!

